
どうも、しんぴ(@shinpi_gadget)です。
今回は、理想の作業環境もとい、書斎を
より自分好みにアップグレードしていくために
私が喉から手が出るほど、欲しいモノをご紹介します。

デスク作りやワークスペースの構築に日々奔走されている同志の方々には
参考になる内容だと思います。
「個性的かつ、超絶おしゃれな雑貨」とか「今まだみんなが取り入れてないけど、ええんやんけコレ!」っていうモノを日常的に探していてたどり着いたモノたちを
ご紹介していきます。
先に入っておきます。
良いモノは高い。
私自身、喉から手が出るほど欲しい。
一方で、高すぎて買えないのが現状です。
その価格やマイナーさ故に、レビューも少なくXなどSNSでも
なかなかお目にかかれません。
それでも、今回紹介するものは
デスク作りや理想の書斎を追い求めいる方の物欲を刺激できると思っています。

早速参りましょう。
ジャンプ目次
本気で欲しくなる高級家具の世界
私がよく人とは少し違い趣向の家具やデスク周りの小物をディグって
インスピレーションを得ているサイトがこちら。
デザインや機能美を追求した逸品がずらりと並んでいて
ひたらす見ていられます。

それでは、私がガチで欲しいモノをご覧ください。
今回は、上から欲しい順で
最初に紹介しているモノが一番魅力的なモノです
ClockClock 24 – Black Golden Hands
ClockClock 24は、第一印象から度肝を抜いてくるデザインとギミックの機能美。
壁掛け系のアイテムで最上位だと思ってる。


24個の時計がそれぞれが独立して動きだし、ウォールアートとしても面白いうえに
しっかりと時計として、時刻表示を全体で魅せてくれる。
カラーも系6種類あるけど、Black & Goldenが圧倒的に好みでかっこいい。

Stack

Stackは、その名の通り、スタックして、互い違いに引き出していくことでオブジェのように設置できるスタック型収納。
つい無難でシンプルなデザインを選択しがちな収納に
遊び心と、個性を存分に主張できるので魅せる収納として最高に導入したい。

8段と13段のセットがあり、カラーリングも豊富。




普通に自宅に設置するにはかなり大型だけど、収納はこれ1個で十分なくらい収納力もある
Umu Cabinet

Umu Cabinetは、
一目で違いを魅せてくれる遊び心と落ち着いた雰囲気をあわせ持つキャビネットです。


適度な余白で、空間をグッと引き立ててくれる独特なデザインと
ウッドの素材感がなんとも上品で一目ぼれ。

パッと見の印象に反して、奥行きが450mmほどと日本の住宅事情にも設置しやすいサイズ感です。
Tuffy

Tuffyは、インダストリアルな雰囲気に洗礼された曲線美と
ネジのように回転させることで座面の高さが変えられるギミック感。
遊び心と機能美に、男の子はこういうのに惹かれちゃうのよ。



どんなインテリアにも馴染むのに
チェア単体としては、しっかりと主張があります。
暗い色合いの木材で、ここまでインダストリアルな雰囲気を出してくるのは
意外と珍しい。
Tolemeo LED

Tolemeo LEDは、アルミ製のアームとワイヤーの独特なデザインが、レトロ感もあれば
近未来的にも見える、絶妙なフォルムが美しすぎるデスクライト。

無駄なモノをそぎ落とした洗練されきったデザインながら
使い勝手は、明らかによさそうで、デスク用のライトを購入するなら間違いなくコレ。


無機質に振り切ったデザインが、細部まで、ブツとしてかっこいい。
Tatu

Tatu(タトゥーって読むらしい)は、一言でかわいすぎる。
パイプみたいなフォルムで、アイコニックな風貌。



デスクやキャビネットなどいろんなところに設置して生やしたい。

キャッチーで見た目全ぶりかと思いきや
ライトのビーム角が調整できて、スポットライト的に使ってみたり汎用性もありそう。
Tizio Micro & 35

Tizio Micro & 35は、
2段かつ、それぞれ2本ずつのフレームに支えられ
絶妙なカウンターバランスで調節可能なデスクライトです。
製品名のMicro & 35は、2サイズ展開で、イメージ写真のように
大きめと小さめといった、メリハリのあるサイズ感です。



塊のような重厚感と、フレームの細さからなるコントラストが
見ていて飽きないデザインに仕上がってます。
Sawaru

Samaruは、昨今のフロアライトとは一線を画す。
まるで美術館のライティング機材かのような、圧倒的なデザインのライトです。

ウォールアートやコレクションなどを灯したくなるシンプルだけど個性的。


3段階の角度調節。1800K⇔4000Kの調光。どんな部屋においてもコレ一つでおしゃれになる。

色気がハンパないです。
Bibliotheque Nationale

Bibliotheque Nationaleは、ありそうで意外となかった
オープンシェルフ・ブックシェルフと一体となったフロアランプ。

ディスプレイとして好きなモノを飾ってもよし、積読書を無造作に積み上げてもよし。
何をおいても、バチッとモダンな雰囲気に占めてくれそうでパーソナルチェアなんかの傍に置きたい。



カラバリは3種類。色の合わせ方はもちろん。
置くモノや置き方にセンスが問われそうではあるけど、挑戦したい逸品だ。
Transparent Speaker

今回紹介しているモノの中で、最も有名であろうTransparent Speaker。

言わずもがなかっこよすぎる。欲しいよ。欲しいさ。
一応サイズ展開がSとMで、よく見るのはMの方。

ミニマルなんだけど、剥きだしのカッコよさ。
シンプルにかっこいいとしか、言いようがないかっこいいの暴力。
AeroBull XS1

AeroBull XS1は、見ての通りフレブルのオブジェ型スピーカー。

高級なデザイン家具というと、フレブル系のアイテムって意外と鉄板でして。

Bluetoothスピーカーで120W、がっつりオーディオとして使えそう。
HD1って64cmのビッグサイズは200W出力。合わせて揃えるのが夢なんだ。


フレブル飼いは無視できない。
Steel Speaker

こっちは僕の本命。トランスペアレントスピーカーの対抗馬。
その名も、Steel Speaker。

Transparent Speakerと同じフォルムで、スチール製。
鍛冶職人が作り上げた鋼材のスピーカー。かっこいいにも、ほどがある。



一目、現物をお目にかかりたい逸品です。
Sedai Chair

Sedai Chairは、無垢材のフレームと所謂ヌメ革からなる、リッチな腰掛けです。


珈琲でも片手に、ドシッと腰を据えて紙の本でも読みたくなる。
大人の嗜みを深く味わうためのツールとして最高。

木製のフレームは4種類。レザーは2種類と、自分好みの素材と色合いを選択できて
一生モノのチェアとして、こだわりを詰め込みたい。
Wall Bracket &Table Leg
Tip Toeってブランドが出してる自分だけの家具を生み出せるってコンセプトの2製品。
Wall BracketとTable Leg。

アイデアの勝利と言わざるを得ない、コンセプトに
デザインをも両立させた画期的なシステム。



カラバリも豊富で、どんな部屋でも自分好みに仕上げられそうです。

今回紹介したモノの中では、現実的な値段で
手の出しやすいのも魅力。
FlexibleLove LAVA X

FlexibleLove LAVA Xは、環境に応じて伸び縮みさせ
長さや形をアレンジできる画期的なベンチ兼スツールです。

円形にすれば、一人掛けのスツールとして
蛇腹のようで幾何学っぽさもある独特なデザイン。



使用しないときは、コンパクトに折りたたんで収納可能なので
来客時なんかに、サッと取り出すと話題にもなりますね。

最大約4mと、耐荷重は1,100kgととんでもないスペックで
このスペックの割には、思ったよりは優しい価格帯なので興味ある方はぜひ!
まとめ

いかがでしたでしょうか。
「欲しいけど、買えねえよ。」という声が聞こえてきそうです。

安心してください。僕もその一人です。
皆さんが、このアフィリンクからこぞって買ってくれることで
買える日が来るやもしれません。
冗談はさておき、やはり良いモノは高い。
されど、終着点はこの辺りだろうと、志して
日々、奔走しております。
奇抜なデザインや、国外の家具で個性的なインテリアを探している方は
ぜひ、このサイトを覗いてみて。今回、紹介しているのはほんの一部。
見てるだけで、ホント楽しいから。

ここまでご覧頂き、ありがとうございました。
それでは、また。













